にりんぶろぐ

27歳既婚の状態で普通二輪免許取った遅咲きライダーです。試乗記、ツーリング、旧車の紹介等々...愛車はDS250です

【中免】初心者にもおすすめな絶版バイク10選!!【ネイキッド編】

【中免】初心者にもおすすめな絶版バイク10選!!【ネイキッド編】

 

日本で言うバイクと言えばやっぱりネイキッド。

その中でも今回はあえて新車では買えない、中古車市場にしか残っていないバイクをご紹介します。

 

初めてバイクを買おうとしている、もう一台ほしい等々…

バイクを欲しい理由は人それぞれだと思いますが、予算もあって新車は厳しい…

 

なんて人の為に、昔から中古車市場を覗いている私がおすすめしたいバイクをご紹介します。

 

※ホンダ、ヤマハカワサキ、スズキ、輸入車の順で紹介していきます!!

 

 

 

 

そもそもネイキッドとは…?

まず、ネイキッド分からない人もいるかと思いますので、簡単に解説を…

そんなもん知っとるわい!って人はすっ飛ばしてください。

 

日本で多分最もメジャーな形のバイクになりますね。

エンジンがむき出しの状態になっている形状のバイクのことを言います。

特徴として、まずは乗車姿勢が基本的に楽なこと。

 

乗車位置が高いので、視界が広くとれて、街乗りでも峠道でも走りやすいオールマイティなバイクとなります。

 

教習所とかでよく使われているホンダの「CB400SF」なんかもネイキッドのくくりになります。

日本だと、やっぱり街中でよく見かけるタイプのバイクではないでしょうか?

 

www.honda.co.jp

 

最近だとストリートファイターと呼ばれるバイクの形状も人気になってきましたね。

ざっくりいうと、これはスーパースポーツ寄りのネイキッドバイクです。

 

普通のネイキッドよりもよりスポーティな仕上がりになっているバイクで、

国産で言うと、ヤマハの「MTシリーズ」なんかがこれに当たりますね。

 

www.yamaha-motor.co.jp

 

ではそろそろ本題に入りましょう…。

 

 

絶版バイク10選!!

ホンダ

CB400 SS

CB400SS

CB400SS
カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,165 × 780 × 1,125
シート高 (mm) 790
装備重量 (kg) 153
燃費 (km/L) 39.0
変速機形式 常時噛合式5段リターン
エンジン 空冷OHC4バルブ単気筒
最高出力 21Kw (29PS) / 7,000 rpm
最大トルク 31N・m / 5,500rpm

 

特徴

SR400に対抗して作られたホンダのCB400SS

なんか、THE☆NAKEDって感じのボディですよね!笑

 

400ccクラスで装備重量153kg!!

スポーティというよりも、落ち着いた乗り味を期待できそうなスペックです。

 

で、このバイクの最大の特徴としては。

SR400ほしいけど、キックスタートだけだと心配…

 

という方にはすごくお勧めの点があり、このバイクはキックスタートだけではなく、

 

セルスタート

 

も装備されています。

スペックや見た目が近しいので、SR400を考えている方に是非おすすめしたい一台です!!

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「15万~55万」って感じです。

極端に改造されていたり、状態的にう~んってやつを除くと大体こんな感じなかぁと。

 

VTR250

 

VTR250

VTR250


 

カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,035 × 725 × 1,056
シート高 (mm) 760
装備重量 (kg) 155
燃費 (km/L) 40.0
変速機形式 常時噛合式5段リターン
エンジン 水冷DOHC4バルブV型2気筒
最高出力 24Kw (32PS) / 10,500 rpm
最大トルク 24N・m / 8,500rpm

 

特徴

エンジン、トレリスフレーム、デザイン。

某イタリアのバイクを彷彿とさせる作りです!

 

このバイクの最大の特徴はエンジンではないでしょうか?

 

Vツインエンジンといえば、やっぱりクルーザータイプのバイクをイメージしますよね(*´∀`)

 

ネイキッドでありながらVツインエンジンのサウンドと鼓動を楽しめる、そんなバイクです。

 

また、クルーザータイプのエンジンとは違い、高回転型の仕上がりになってますのでスポーティな味付けになっているのも特徴の一つですね。

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「20万~70万」って感じです。

割と最近まで出ていたので、まだ未使用車もあるみたいです。好みの方はお早めに未使用車抑えちゃうのもてだと思いますよ!

 

 

HORNET 250

 

ホーネット250

HORNET250
カタログスペック

 

全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,035 × 740 × 1,050
シート高 (mm) 745
装備重量 (kg) 168
燃費 (km/L) 32.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 水冷DOHC4バルブ>型4気筒
最高出力 29Kw (40PS) / 14,000 rpm
最大トルク 24N・m / 11,100rpm

 

特徴

 

ホンダでご紹介したいバイクの最後の一台はこちらです。

ホーネット250!!

 

一時期流行っていた250ccの4気筒ブームの際にホンダが放った一台です。

ホンダでご紹介したほかの2台とスペック表を比べてみてください。

 

圧倒的に高回転型ということが分かりますよね!!笑

甲高い音で回るエンジンはなかなかに痺れますよ!!

 

youtubeとかでもいろんな人が紹介していますので、スポーティなサウンドのバイクが好きな方はぜひ見てみてください。

 

ちなみに、このバイク。

実はすごくお気に入りの点が…

 

そう、センターアップマフラー!!

 

僕、好きなんですよね…照

かっこいいですよね、全体が引き締まって見えるので僕大好きです!

 

…脱線しました。

まじめな話をすると、高回転型なのでおそらく低回転での走行はそんなに得意ではないと思います。低速トルクはないと思いますので、低回転域は少し扱いづらいと思います。

 

また、気筒数も多いので若干車重が上がる点もお気を付けください。

 

ただし、一度スピードに乗ってしまえば最高の瞬間を味わえることでしょう!!

気になった方はぜひ、現車を見に行ってみてください。

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「20万~75万」って感じです。

人気車種ですね…

生産終了して10年少したっていますので、良いタマがなくなる前に…

(ていうか、自分も欲しい…)

 

ヤマハ

XJR400R

XJR400R

XJR400R
カタログスペック

 

全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,085 × 735 × 1,085
シート高 (mm) 780
装備重量 (kg) 199
燃費 (km/L) 31.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 空冷DOHC4バルブ4気筒
最高出力 39Kw (53PS) / 11,000 rpm
最大トルク 35N・m / 9,500rpm

 

特徴

 

こちらも一時期こぞって国産メーカーが一時期生産していた空冷4気筒ブームのバイクの一台です。

 

他メーカーで言うとカワサキのゼファーなんかも有名ですね。

 

さて、このバイクは空冷4気筒。

今回ご紹介するバイクの中でも車重は結構重いです。

200kg近い車重です。

 

自分は以前レンタルバイクで乗っていますが、確かに重いなぁとは思います。

 

が…めちゃくちゃ面白いです笑

 

ブン回せばそのサウンドは最高のものです!!

2速、3速で引っ張って乗ってみてください。

 

甲高く響くエンジン音は圧巻ですよ!!笑

ついつい回してしまいたくなります。

 

教習車のCB400SFに取り回しもよく似ているので、扱いもなんとなくなれた感じで操作できます。

 

教習所あがって初めて公道で乗ったバイクが実はこのXJR400Rなんですが一度もこかすこと無く返却することができました。

 

あえてXJR400Rをご紹介するのは、XJR400と400Rではスペックや噴射方式に大きな違いがありますので…。

これから買うのであればXJR400Rの方をぜひおすすめしたいです。

 

それなりに値段もこなれていますし、長く乗る予定であればFIで割と最近まで出ていたXJR400Rをお勧めしたいです。 

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「25万~90万」って感じです。

2009年式が最終ですので、それに近いものを選んでいただければ不具合も少なくていいのかなぁと思います。

 

※以前レンタルバイクで乗った際のインプレッションは以下になります。ご参考までに…

 

 

www.2rinvlog.com

 

SRX400

SRX400

SRX400


 

カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,090 × 720 × 1,045
シート高 (mm) 760
装備重量 (kg) 180
燃費 (km/L) 40.0
変速機形式 常時噛合式5段リターン
エンジン 空冷OHC4バルブ単気筒
最高出力 24Kw (33PS) / 7,000 rpm
最大トルク 33.3N・m / 6,000rpm

 

特徴

 

 

実はどこかのタイミングでこのバイクの記事を書きたかった…。

面白いですよね。

 

400単気筒にスポーティな乗車姿勢、そしてセパハン

今の時代にはない、独特な雰囲気を醸し出した一台です。

 

ネイキッドボディにセパハンというスタイリングは、カスタムでしか手に入らないですがこの一台については標準です笑

 

まぁ、人によっては「迷車」とも言いますが私は好きです。

特にここがいい!!というわけではなくて、この時代ってどこのメーカーもあらゆるスタイリング、機構、コンセプトを打ち出して色々なバイクが市場に出ていた時代です。

 

 

そのうちの一台です。

 

今は昔に比べてバイクが売れないので、万人受けするバイクを作らざるを得ないですが。

 

この時代は本当に面白い。

そんな時代のバイクにまたがりたいと思いませんか?

自分は気になります。他社を出し抜こうと作り上げた一台がつまらないバイクなわけないと思いますので!

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「20万~40万」って感じです。

迷車で不人気車種というレッテルが張られていますので、安いです。

が、実際乗っている人のレビューやスペック見た感じ多分当時の印象のせいかなぁと思いますよ。

 

カワサキ

ZRX400

ZRX400

ZRX400
 
カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,075 × 745 × 1,135
シート高 (mm) 770
装備重量 (kg) 187
燃費 (km/L) 360
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 空冷DOHC4バルブ4単気筒
最高出力 39Kw (53PS) / 11,500 rpm
最大トルク 37N・m / 9,000rpm

 

 

特徴

カワサキでまずはおすすめしたいのが、この一台です。

※ちなみに、ZRX400Ⅱというバイクもありますが、ちょっとコンセプトが変わっていますので、今回は別バイクとして扱います。 また今後記事を書きます…

 

ZRX400!

 

カワサキのZRXシリーズは統一してこのスタイルです。

4気筒エンジンに角ヘッドライト。

角ばったリアとタンク。

 

まさにネオレトロという名前にふさわしい一台です。

ちょっと重たいですが、パワー、デザイン、価格帯この3点からおすすめしたいです。

 

最近はストリートファイタータイプのバイクが増えてますので、この角ヘッドライトは街中で目立つこと請け合いです。

 

今時珍しいスタイリングですが、冷却方式が水冷になっていたり、ブレーキディスクの穴がたくさん開いていたりとちゃんと進化した形になっていますので、本当の旧車やレトロバイクと比べればメンテも楽になってくると思います。

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「25万~100万」って感じです。

うん、さすがに高年式低走行距離になってくると高いですね。

 

まぁ、人気の一台ですので購入を検討の方はぜひお早めに…!

 

Z250SL

 

Z250SL

Z250SL

 

カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 1,935 × 700 × 1,015
シート高 (mm) 785
装備重量 (kg) 148
燃費 (km/L) 31.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 水冷DOHC4バルブ単気筒
最高出力 21Kw (29PS) / 9,700 rpm
最大トルク 22N・m (2.2kgf・m) / 8,200rpm

 

 

特徴

今は絶版になってしまった、Z250SLです。

Z250とZ250SLの大きな違いはそのサイズ感と車重にこそあります。

 

ちょっと並べて比較できないのが非常に残念ですが、上のスペック表と現行で出ているZ250と比べてみてください。

 

相当小さいことが分かると思います。

 

また、Z250は164kgですがZ250SLについては148kgしかないです。

クッソ軽いですよね笑

 

下手な原2のバイクより軽いんじゃないかと思うくらい軽いです。

 

何気に面白いのがエンジン。

 

単気筒なのに上が凄いんですよ笑

他のパラツインや4気筒と比べても遜色ないくらいの高回転型エンジン。

 

しかも割と最近まで生産されていたので値段の割に状態のいいものが多いです。

 

ぜひ、ご検討を…

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「30万~50万」って感じです。

幅はありませんが、まだまだ新しいです。

 

ここでご紹介しているバイクの中では長く乗るならこのバイクかなぁという気もしますね。

 

スズキ

GSR400

GSR400

GSR400



カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,090 × 795 × 1,075
シート高 (mm) 785
装備重量 (kg) 215
燃費 (km/L) 32.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 水冷DOHC4バルブ直列4気筒
最高出力 45Kw (61PS) / 12,000 rpm
最大トルク 39N・m (4.0kgf・m) / 10,000rpm

 

特徴

割と最近まで出ていたバイクになります。

年式は2006年式~2017年式までと幅広く、年式によって結構特徴が変わってきます。

 

2007年式はABSモデルは選択となっていましたが、2012年式はABSモデルのみとなっています。

 

スペック表を見てみるとやはり、GSX-R600ベースに作られた車両の為、同クラスのCB400SFやXJR400Rよりもよりスポーティな味付けになっているようです。

 

11年という長い販売期間がありますので、割と値段と状態やカラーなんかを見て選ぶことが出来る車両なのかなぁと思います。

 

ただし、車重は若干重めですので取り回し心配な方はご注意を…!!

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「30万~80万」って感じです。

さすがにロングセラー。

 

めっちゃ安い!ていうバイクはあまりないみたいですね。

ただ、新車価格が80万強なのでこのくらいの値段は型落ちでも妥当ではないでしょうか。

GSR 250

GSR250

GSR250


 

カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,145 × 760 × 1,075
シート高 (mm) 780
装備重量 (kg) 183
燃費 (km/L) 29.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 水冷SOHC4バルブ並列2気筒
最高出力 18Kw (24PS) / 8,500 rpm
最大トルク 22N・m (2.2 kgf・m) / 6,500rpm

 

特徴

GSR250!

こちらもGSR400と同じくロングセラーの車両です。

 

 

スペック表見ていて思ったのが、面白いなぁっていう感想です。

同じGSRという名前を名乗っていて、排気量が違うだけでこうも違うのかという印象です。

 

GSR400は高回転型のほぼほぼスポーツバイク。

反面GSR250は中低速重視のロードスポーツバイクって感じですかね?

 

多分、GSR400は結構過激な運転になるかと思います。

回して回してなんぼのバイクです。

 

このGSR250は400に比べると大分マイルドでしょうか。

街乗りとか、最初の一台にちょうどいい気がしますね。

 

車重もそれなりにあるので大型に何れステップアップするんだ!!

という方はあえて軽すぎないGSR250は魅力かもしれないですね♬

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「18万~50万」って感じです。

まぁこちらもロングセラー。

 

安いものは初期型がほとんどです。

車検もないので、状態がものすごい悪いものもあります。

 

あえて少し高いものを選択するのも一つかなぁと。

 

輸入車(ていうかDUCATI)

Monster 400

モンスター400

MONSTER 400

 

※手元に画像がなかったため、価格コムより転載

https://review.kakaku.com/review/76100910193/

 

カタログスペック
全長 × 全幅 × 全高 (mm) 2,100 × 770 × 1,212
シート高 (mm) 815
装備重量 (kg) 186
燃費 (km/L) 20.0
変速機形式 常時噛合式6段リターン
エンジン 空冷DOHC4バルブL型2気筒
最高出力 32.4Kw (44PS) / 10,500 rpm
最大トルク 34N・m (3.5kgs・m) / 8,750rpm

 

特徴

数少ない輸入車の中免クラスのネイキッドバイクです。

しかもDUCATI

 

この年代のモンスターが一番好きです。

今のモンスターもかっこいいんですけど、なんかDUCATI感がありますよね。

 

まぁそんなことはさておき。

中免クラスだからと言って侮ってはいけませんよ!!!

 

DUCATI伝統の乾式クラッチではなく、クラッチが湿式という以外は当時販売されていたモンスター900とかとほとんど車体使用は同じなんです。軽量化を図るための工夫はいくつかされていて、フレームやタンクなんかは材質や作り方が明確に違っています。

 

なので、400でも十分に楽しめる造りとなっています。

 

また、エンジンも400とはいいつつもDUCATI伝統のLツイン!!

大枠で見てしまえばVツインであることに変わりありませんが、なぜDUCATIがスポーツバイクにVツインを乗せ続けるのか。

 

ただの伝統だからでしょうかね…?

それとも、乗ってみないとわからない何かが隠されているのかもしれませんね。

 

ちなみに、今は廃盤になってしまいましたが

このDUCATI モンスター400って

 

日本専売モデル!!

なんです。

 

だから実質日本車みたいなもんです!!

※すみません、嘘です…ちゃんとイタリア車です。

 

今でいうとDUCATIはScrambler sixty2 というバイクを400クラスで出しています。

めちゃんこかっこいいですので、興味のある方はぜひご覧になってみてください。

 

scramblerducati.com

 

価格

GooBikeで見た感じだと、大体「30万~80万」って感じです。

販売期間のわりに少ないのは、手放さないから?それとも売れてないから?

 

はたまた…壊れた…?

 

冗談はさておき、イタリアンデザインやDucatiの伝統Lツインエンジンを体感してみたい人はぜひ。

 

世界を探しても中免でLツインを体感できるのはこの一台のみです。

※大枠で見たらVツインですが、エンジン構造も違いますのでクルーザーバイクのVツインと比べると全然スポーティですよ。

 

長く乗るつもりがあるのであれば、FIに変更になった2004年式移行が狙いめなのかなぁと思います。

 

 

最後に…

最後まで見て頂きありがとうございました。

他にも魅力的なバイクはたくさんあるので、10選では紹介しきれません…

もし、ほかにどんなバイクがあるのか興味を持っていただけたのであれば、GooBikeをあさってみることをお勧めします!!

 

自分の知らなかったバイクとかで気に入るものがあるかもしれません…!!

 

日本の公道を走行するのに適している250、400クラスのバイク。

排ガス規制や、当時の流行り廃り、メーカーの経済事情など色々な理由で廃盤となってしまったとはいえ魅力は数多くあります。

 

気になるものをこの記事で見つけたり、ほかにもあるのでは?と考え始めた人はぜひ中古車市場をご覧になってみてください…!!